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今年はやはり雨がすごいですね。
ずいぶん前になりますか・・・今年は雨(水)に関する事件が多いだろうと予測しましたが、やはり、そのような傾向にありますね。局地的には雨が少ないところもあったようですけど、全体としては水害が目立ちました。今年は気学でいうと一白水星の年回りですので、そのようになっているみたいです(これはあくまで傾向であって、絶対そうなるというものではありません)。
今年は台風はどうですかね。台風は水ですが、風の要素も強いので、必ずしもたくさん来るというふうには断言できません。それよりも、今年の冬は例年よりか寒いと思っています。いつもよりは雪も降るのでは?
雪がたくさん降ったら、今年はちょー久しぶりのスキーに行きたいですね。
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テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

【2008/08/29 09:13】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
料金体系の変更について
 HPに料金表を掲載しているのですが、このたび料金体系が変更になりました。
 詳細はおって掲載いたします。新規の患者さんにとっては嬉しい変更になりそうです。
【2008/08/28 12:15】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
はりしきゅうしさんや他の鍼灸業界発展を願っておられる皆様へ
 私をはじめ、当研究所の鍼灸師も鍼灸業界の社会的評価が上がるように日々努力をしております。今後の発展のために、当ブログを活用できればと考えております。
 鍼灸が西洋医学や漢方治療と上手にコラボできるようにがんばりましょう。
【2008/08/27 08:35】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
はりしきゅうし さんのコメント (クリニック勤務の鍼灸師)
 私は、当研究所で働いております鍼灸師ですが研究所の先生とのブログを拝見してコメントをさせていただきます。
 私も鍼灸師として色々な悩みを抱えております。たとえば、療養費の取り扱いの際の同意書の問題ですが、はりしきゅうしさんのコメントのように理解の少ない医師が多いのは事実だと思います。
 しかし、少しずつではあると思いますが、近所のクリニックや病院(ほぼ内科医がいいと思いますが・・・)に挨拶や色々な研究の場に顔を出し、自分を売り込む事も必要ではないでしょうか?
 次に、医師の同意書を持ってこられた患者さんに対して鍼・灸併用し、なおかつ電気類をしようしても1,525円の治療費は決められております。いくら、同意書を持ってこられたからといっても1,525円では1時間近く掛ける治療は困難になります。
 こういった状況が日本での鍼灸事情を負の方向へと追いやっているのでしょうが、なかなか変わるものでもありません。
 ですから、私は今後の治療目標は、療養費の患者さんも自由診療の患者さんもどちらも対象にし、療養費の患者さんには1,525円(私の治療は鍼灸併用し、パルス治療を行うことが多いので)の範囲で効果のある治療。自由診療で来られる患者さんには金額に見合った治療を提供していくことで、少しずつではありますが確実に患者数は増加すると思っています。治療効果があれば、金額がいくらであれ患者さんは来院されます。患者さんの増加、また鍼灸師の生き残るためにも、今後は療養費の患者さん用治療と自由診療用治療を分けて、効果のある治療を考えていかないと思っております。
 ※追記ですが、先日ある患者さんに同意書があれば500円程度で鍼灸治療を受けることは出来ますよ(当クリニックでは無理なんですが)とお話したところ、「安すぎると怖い」「じっくり治療を受けたいから高くても構わない」と言っていただける患者さんもいらっしゃいます。
 顔も性別もお互い分かりませんが、今後の鍼灸業界の発展のためにもお互いがんばりましょう!!!
【2008/08/22 12:56】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
はりきゅうしさんからコメントをいただきました。
少し前のブログネタについて、鍼灸師の方からコメントいただきました。ありがとうございます。
鍼灸に理解を示す医師を増やし、病院に鍼灸師をどんどん入れていくべきという主旨のブログの内容でした。それに対し、はりきゅうしさんは「医師が鍼灸をやると鍼灸師が廃業してしまう」「病院に鍼灸師がたくさん増えると、開業鍼灸師はダメになり、病院の鍼灸師は安い賃金でこき使われる」ようになるとおっしゃられています。
確かに、はりきゅうしさんがそのように懸念されることは、至極当然かもしれません。私が考えていることは医師・鍼灸師という垣根を越えて、鍼灸(東洋医学そのもの)の地位を上げるということが最も大切なことであろうということで、それは、ある意味、特別なことなのかもしれないと思いました。
はりきゅうしさんは、開業されておられる鍼灸師の方でしょうか。
前に書いたことがあるかもしれませんが、私は中国や韓国などの病院を回って、中医・韓医を見てきました。率直に言って、東洋医学が国民に一定以上の評価をされていることに対するうらやましさが真っ先に湧いてきました。
ご存知だと思いますが、明治政府が東洋医学を棄ててしまったために、日本にあった優れた伝統が失われてしまったのです。現在、脚光を浴びてきている東洋医学とは言っても、まだまだ世の中に深く浸透するには至っていません。よって、東洋医学をする医師は未だに怪しい感じに受け止められることがあり、鍼灸師の社会的評価も高くありません。
賃金は社会的評価に比例していきます。鍼灸師の賃金が低いのは、まだまだ社会的な評価が低いからです。それは、社会が鍼灸の良さを知らないのが大きいと思っています。
鍼=怖い、灸=お仕置きのイメージが強く、効くか効かないかわからないなら、受けたくないというのが大多数の国民が感じている鍼灸です。
医道の日本に、鍼灸のリピーターにならないのは、値段が高いからというのも理由の一つですが、「効かないから」というのも理由の一つだというのが載っていました。
逆に、ここに答えのヒントがあるような気がします。それを踏まえた上でのコメントの回答をしたいと思います。
・鍼灸に興味がない、あるいは否定的な医師は、同意書を書いてくれません。保険鍼灸を広めるためには、鍼灸を医師の間に広めるのが近道です。
・鍼灸をされる医師よりも、「効かす」鍼灸師になればよいのです。鍼に興味はあるけども、片手間にやっているようでは、残念ながら真に「効かす」ことはできません(かつての私がそうだったように)。敵にならないぐらいになればよいではないですか。
・鍼灸が本当に効くとなれば、社会的評価が高まります。すると、おのずと賃金は上がっていきます。必ず上がっていきます。病院にいる鍼灸師の腕で集客力を上げられるのであれば、それを無視することはできないでしょう。ただし、その場合、“人による”という格差は生じるかもしれません。
・たとえば風邪の患者を鍼灸で治すのも当たり前の選択肢の一つという時代になれば、どんな医師も同意書を書かざるを得ないと思いますが、どうでしょう。
私は、そういう時代が来るのを望んでいます。

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【2008/08/22 12:15】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
最近は、ノムさんのようにぼやきが多くなってます・・・
今日はぼやきを言わせてください。
当院は老人ホーム併設になっています。なので、入居者の方が来られるのですが、新患の方が先日いらっしゃいました。家族の方は漢方を希望されていたのですが、主治医の方から新薬が出て、それで少し落ち着いているということで、できれば漢方はこちらから出さないでほしいと言われてしまいました。
家族と相談したら、本当は漢方を出してもらいたいんだが、老人ホームに入所している以上、老人ホーム側の言うことを優先してほしいと言われましたので、当院から漢方の処方するのは中止しました。こういうケースもよくあります。
ここは老人ホーム併設のクリニックなのですが、自由診療ということで、老人ホームとはまったく切り離された存在になっています。そして、主治医にもなれない状態です(治療しても保険がつかえませんから、主治医は同じグループの病院のドクターがなっておられます)。
こんな状況ですから、治療の優先権はあくまで主治医にあります。当然です。それを逸脱することは許されません。
やはり、主治医として治療できないというのは、非常に大きなハンディがありますね。残念ですけど。
結局、「この人にはこの治療がいいんだ!漢方を使うんだ!」と強く主張することができないわけで、やりたいことが全然できていないのが現状です。最近、システムとしての限界を感じています。

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【2008/08/21 12:22】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
保険医療機関における「はり・灸にかかる施術」について
広島社会保険事務局からの通達が8月上旬にありました。以下のような照会が社会保険事務局にあったようです。

1、ドクターは鍼治療ができるか→できる
2、サービスなら医院内でやってもよいか→よい。ただし、施術の費用(実費)を徴収すれば「混合診療」となる。
3、すべて自由診療ならやってもよいか→よい。
4、鍼治療日と診察日を分けるなら、クリニックで有料でやってもよいか→「混合診療」になる。
5、鍼治療の日のみ有料ならよいか→「混合診療」になる。
6、保険医療機関内に施術所があるのは、医療保険制度上好ましくない。

当院は自由診療なので問題はないですけど・・・。
2、はクリニック内で鍼灸師が施術を行ったとしても実費を取る場合は混合診療になるということなんでしょうか?。だから鍼灸が広がらないのでしょうかね。鍼灸師が病院内で鍼治療を行うに限って保険診療を認めるぐらいはしないと鍼灸の発展はなかなか難しいような気がします。
6、の保険医療機関内に施術所を作るのは、医療保険制度上好ましくないけども、存在しても違法とは言えないグレーゾーンらしいです。病院内で鍼灸師が有料で施術しているとしたら、それは施術所としての届出をしているということですか?
この問題で詳しい人がいたら、教えてください。

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【2008/08/20 13:13】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
日経新聞に大分の織部先生が写真付きで載っていて、びっくり。
8月17日付けの日経新聞に「漢方外来 広がる大学病院」という見出しで、特集記事が書かれていました。そこの写真に私が師と仰いでいる大分の織部先生が映っているではありませんか。
12日に、大分へ勉強しに行ったときには、新聞に載るということはおっしゃっていなかったのですが・・・。漢方というすばらしい医術が国民のみなさんに幅広く行き渡るようになるのは、とてもいいことです。この流れがどんどん進んで行ったらいいですね。
あと、鍼灸の世界もさらに広がれば、言うことはありません。

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【2008/08/18 16:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
東洋医学とドーピングについて
北京オリンピックで、日本選手がんばっていますね。さらなる活躍を期待しています。
さて、『医道の日本』8月号にて、ドーピングの問題をとりあげていました。
当院でも腰痛や肩痛の患者さんが来ていますが、その治療の一環として漢方治療を行っています(鍼灸治療がメインとなりますが)。
幸い(?)スポーツ選手が来ていないので問題ないですが、スポーツ選手に対し、治癒力をアップせんがために漢方薬をだした場合、それがドーピングとしてひっかかってしまう可能性があるため、なかなか使いにくいですね。
はっきりわかっている生薬として、麻黄が挙げられていますが、その他の生薬は大丈夫なのでしょうか。生薬は多成分が含まれているため、これはOKと単純に言えないところが難しいところです。それならば、いっその事、ドーピング検査があるスポーツの選手には漢方薬を出さない方がよいということになります。
よく治すための漢方薬ではありますが、それで選手生命を左右することになったら大変ですから。

【お知らせ】
8月12日(火)は大分研修(織部先生のところです)ですので、クリニックをお休みさせていただきます。8月13~17日までお盆休みとなります。
ブログも更新できませんので、ご容赦のほど、お願い申し上げます。

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【2008/08/11 13:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「東大式鍼灸治療の実際」の記事から思ったこと②
「東大式鍼灸治療(頚椎症の場合)」は、痛み・しびれのデルマトームから神経学的責任病巣を推測し、神経を圧迫している筋肉や組織を緩めるというものです。
確かに、このやり方は効きます。いい方法です。ただ、実際の臨床では効く人は効きますが、効かない人には効かない。正確に原因の部位に当てているかという問題もからんできますが、ここが原因なんだけど・・・なぜ効かないんだろうと頚をかしげることもあります。
少し例が違うものになりますが、腰痛がある老人のレントゲンで第2腰椎の骨棘がすごく出ていて、それ以外は検査上原因が考えられない場合、このやり方だと原因の治療として第2腰椎を中心に鍼をすることになります。ですが、なかなか効かないこともよくあります(骨棘という物理的な圧迫原因があるため)。
そういう場合、原因を神経学的に追究することのみに終始すると、治せないということになってくるわけです。この東大式のような神経学的なアプローチは非常に重要ですが、そう考えると、私はそれだけでは不十分だと感じています。
ということで、私も初期の頃は「東大式」に準じたやり方をしていましたが、今は、このやり方をやっていません。私の神経学的な鍼では行き詰ってしまったからでもあります(「東大式」では行き詰ることはないかもしれませんが・・・)。神経学的責任病巣はどこかということは大いに参考にしますし、このやり方はある意味正しい治療です。
ですが、あまりに解剖学的なものにこだわる=鍼を使った西洋医学になってしまうので、東洋医学なんだから、やっぱり大切なのは“気”でしょ!ということで、経筋治療においても、気を整えることも大事にしてもらいたいと思っています。

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【2008/08/08 13:29】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「東大式針灸治療の実際」の記事で思ったこと①
最近、ブログネタがパッと思いつかないので、購読している雑誌から思ったことをつづっていくようにしています。
『医道の日本』に「東大式針灸治療の実際」という記事が載っていますね。鍼のことがよくわからずに独学でやっていたころには、このような鍼をやっていました。
一番最初のころは、教科書に書いてある中医学のやり方を真似てやっていましたが、教科書に書いてあることをそのままやっても、はっきり言って全然効きません(そりゃそうです。鍼を打つ資格があるだけで鍼のことがわからない素人がやるのですから)。鍼の刺し方や運鍼の方法、効かすための経穴の位置などを知らないまま、教科書を真似てもだめだというのがわからずに、やみくもにやっていたことを思い出しました⇒鍼は打つだけではだめだということです。
そんなこんなで、「鍼は結局、効かない!」と勝手に思い込んで一時期棄てていたこともありました。
それでも、鍼への未練は棄てられず、「東大式」にあるような筋学・神経学的な鍼灸にたどり着き、それを実践してみることにしました。すると、鍼が効くではありませんか。
それからです。鍼の面白さに目覚めて行ったのは・・・(つづく)。

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【2008/08/06 13:16】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
東洋医学は自由診療がいいのか、保険診療がいいのか。
医道の日本の8月号で、「鍼灸医療をいかに広めるか」という記事が載っていました。
その中で、リピーターに関して、再診しない一番の理由が「治療効果がない」で、二番目の理由が、
「治療費が高いから」ということだったそうです。
以前、保険診療で針灸治療をやることの弊害を述べましたが、やはりみなさん、安い方がよいと思っておられます(当たり前ですが・・・)。
当院は交通の便が悪い田舎に存在します。田舎ほど保険診療を求められる傾向にあります(今日も、ここは保険が効かないのかという問合せがありました)。
都会のど真ん中でやる分には、自由診療は問題ないと思いますが、田舎でやる場合には、自由診療は厳しい感じがします(現在の物価高などを考えると)。繁盛するかどうかは腕だけの問題ではないということが、やってみてしみじみわかるようになりました。
これから開業される方は、参考にしてください。

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【2008/08/05 16:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
クリニックに来院される患者さんがまた1人少なくなりました。
クリニックに来院される患者さんがまた1人少なくなりました。腰痛で来られていたのですが、治療でずいぶん良くなり、もう治療を受けなくても大丈夫そうだったので、来院しなくてもいいということにしました。
営業テクニックとしては、なんだかんだと理由をつけて来院してもらうのがよいのでしょうが、私はそういうことができない性分です。
治療が必要ないのに、治療を受けさせるように仕向けることが心苦しくて耐えられません。常に、自分の気持ちに正直に生きるようにしていますから、こうなってしまうのでしょう。
クリニック・治療院の売り上げを上げるためには、「良くしつつ、良くし過ぎず」という形で、患者さんが溜まっていくことが最もよいのでしょうが。
当院は(私の場合ですが)、良くし過ぎるぐらい良くするのを目標としていますが、このままでは、「責任を取りなさい」と言われてしまうかも・・・スホトラヨテヲ、キ、ニ、ッ、タ、オ、、。そうなったら、そうなった時かな・・・。

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【2008/08/04 11:39】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
自ら進んで・・・・・・
 仕事柄、人に喜んでもらえることは凄く嬉しいことです。その中でも、「ボランティア」をしている人たちは私は尊敬します。しかし、この「ボランティア」の意味は大変難しいです
 世俗のボランティアは、何か然るべき団体やイベントに参加しないといけない!と思っていたら意識が引きずられ、どこか遠くに対象を求めていると「ボランティア」の気持ちは捻じ曲げられる。「正しい」という思い込みは得てして思慮浅薄な勘違いで終わるような気がします。
 まずは、自らを「ボランティア」すること。これが基本で、家を掃除する。職場を掃除する。家の前の道路を綺麗にする。職場の道路を綺麗にする。沿道の落ち葉を片付ける。タバコの吸殻を拾う。などが基本的な「ボランティア」の始まりだと思います。だから、私は「ボランティア」を進んでできる人を尊敬するのです。
 ある時、ボランティアをするのが好きだという人と話をしたことがあります。すると、「マンションの管理費を払っているのに何言ってるんですか!」と怒鳴られた
 「道路は自分のところではない。役所がやるべきだ。」と切れられる
街を歩いていて、誰かが倒れていても知らん顔する人のほうが多い。
 特別な「ボランティア」というものが有るわけではない。手を伸ばして届く範囲でできること、やることがいっぱいあるのに、それを見ずによそに「ボランティア」を求めるのは「ボランティア」ではなく「ボランティアごっこ」で、自己を満足するためなのだろう。
 本当に、進んでボランティアができる人に心から敬意を表します。         沖田
【2008/08/01 16:06】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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