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本日、韓国の総領事がクリニックを訪問されました。
韓国に新しい大統領が就任され、韓国の総領事も新しい方が着任されました。その方が当院の理事長とお知り合いのようで、総領事がクリニックにおいでになりました。
当院には、待ち時間に東洋医学に触れられるコーナーを設置していて、そちらもご見学されました。
その際、漢方の自動煎じ分包器が置いてあるところに足が止まったのです。これは韓国からの輸入ものなのですが、なんでも、総領事のおじさんが韓医師で、自動煎じ分包器を初めて作ったという方だったようです。
なんとも奇偶な話で、感慨深げに器械を見ておられました。
その瞬間、私も、「この方のおじさんがこれを発明した人か~」なんて、妙に親近感を覚えてしまいました。
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テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

【2008/05/20 16:45】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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