スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
中医臨床6月号(東洋学術出版)に症例報告が載ります
中医臨床という雑誌に、症例を投稿するようにしています。なぜ中医臨床なのかというと、私が鍼灸と漢方を両方やっており、これを併用して結果を出す頻度が高いということが挙げられます。
鍼灸のみなら、医道の日本などに投稿するということもありますし、漢方のみなら月刊の漢方雑誌に投稿することになると思うのですが、これをミックスさせた形で表現をして受け入れてくれるところは、あまりなく、中医臨床を出している東洋学術出版社が最も懐が広いので、こちらに投稿しているわけです。
もともと漢方も鍼灸も中医学から入りましたので(ベースは中医学なので)、おそらく、これからも中医臨床がメインの寄稿の場になることは間違いないでしょう。
スポンサーサイト

テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

【2008/05/30 09:06】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<殺人シーンのテレビドラマの影響について | ホーム | 通りすがりさん、からのご指摘について>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://yachiyoclinic.blog51.fc2.com/tb.php/90-8e02d94a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。