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人事を尽くして天命をまつ!
 「運」という言葉は、世の中で成功を(語弊があるかもしれませんが、私の意見なのであしからず・・・)した人と、世間で言う「運」の使い方は違うようにかんじます。
 世間一般では「運」というものは「宝くじ」でも代表されるように、「本人の能力には一切関係なく、ある状況下においての幸運」というふうに捉えられています。
 しかし、私が思うに成功した人たちの「運」という言葉は、
 「自分自身はできる限りのことは全てやった。しかし、掴めると思っていた場所に、また掴めると思っていたのにどうしても手が届かない。しかし、くじけず、努力し手を伸ばし続ける。そうした時に、幸運が訪れる。」
見たいな感じで使われます。
 成功者といわれる方々の手記を読んでいても、彼ら、彼女らの文章の中に「毎日のらりくらり生活していたところ、幸運が舞い降りて今の私がある。」などという言葉は出てきません。
 (中にはいらっしゃるかもしれませんが・・・)
「寝る間も惜しんで考え続け、それでも答えがでない。そんな時、息抜きで訪れた場所で(他人から見れば何でもないことなのだが・・・)頭の中でひらめくモノがあった。」という感じで記されています。
 要するに、「運」は棚からぼた餅ではなく「人事を尽くして天命を待つ!!」そういったものだと私は思っています。
 真偽の程は解りませんし、私の考えなのであしからず・・・
                                                                 沖田
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【2008/06/10 15:13】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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